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オタクな女性向ブログ。銀高愛。
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さて、2月は弁護士の誕生月だという事を皆さんご存知ですか(知らん)

一昨年の2月26日に原作で爆誕。破牙検事の声は成田剣(予定)
そして去年の2月21日にアニメ化。破牙検事の声は成田剣(確定)
これで2月生まれじゃなくてなんだというんですか!もう!

銀魂(弁護士):いただきもの2点。「ねこ×ねこ×ねこ」という謎短編も収録。

今年の2月はにゃんにゃんの日に素敵な弁護士をいただきました。はぁはぁ。
お二人には大変感謝しております。あと興奮もしてる。あと感動。そして狂喜。

まぁいただいたっつーかもう完全に私に対するボランティア精神というか
こいつ可哀相だから助けてやろうぜみたいな心意気だと思いますけども
そんなの私にとっては些細な問題ですからね!貰っちゃえばこっちのものです!
そしてどんどんゴージャスになる弁護士部屋のいただきもの!たまらん!

例えこのサイトが閉鎖してもあの部分だけは最後までリンクを繋げておこうと思います。
まぁ閉鎖しないですけど。銀高への愛が滅びなくて困りモノですけど。

本当にありがとうございました!弁護士は世界の宝!
そして久々に爆笑したという言葉に爆笑させていただいたのですが
一体あのブログのどこに笑うところがあったのか全然わからないぜ(真顔)
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下の記事で、一番書こうと思ってたことをスルーしてしまいました。うっかりうっかり☆

21日夜はみくさんとこの絵茶に参加させていただきました!
あんなに大人数の絵茶とかめっちゃ久々ですごく楽しかったです。
まぁ後半は睡魔と格闘してほぼ負けてましたけど…ほんとすみません…

最終的に寝ないと仕事に支障をきたす☆と判断し寺に帰りましたが、
キャプアイコン詐欺の現場に立ち会えたことはやけに印象深く残ってます。笑

構ってくださった皆様ありがとうございました!
そしてテンションや眠気のままに失礼な言動ぶっこいていたら水に流してあげてください…
家族にタメ語で他の方に敬語とか、そんな使い分け、きっと出来てない…
そんな、そんな悪い子じゃないんです私…悪気はないんです…不器用なんです…(?)



というか、弁護士!!

Y子さんの弁護士もいーちゃんの弁護士もひどいwひどい良いw←褒め言葉
にゃんにゃんにゃんでネコの日って素晴らしいですね、ほんと。
ファンシー弁護士のためにある日ですもんね。知ってます。

いーちゃんの読みながら2828が止まらなかったです。
弁護士いい年なんだからそんなにはしゃぐなよな…かわいいだろうが…(病気)
てか捧げられたって事は弁護士部屋に飾ってOKという意味ですか?ですよね?

そして、Y子さんの弁護士もすごく飾らせていただきたいんですけども…!
ページ開いた瞬間、なんて可憐な天使なんだろうと思いました(病気)
だめ…ですかね…ちょ、弁護士が関ると図々しさに歯止めのきかない自分自重。

叶うならば、いーちゃんの文とY子さんの絵を同じページに載せたいのです!
猫耳弁護士の夢のコラボレーションここに誕生、みたいな。
今日からお前は猫耳頭脳派秀才系アイドルとしてデビューするのだ、みたいな。
その辺のことを無許可でやったら出るトコ出ちゃいますかね。
それこそ弁護士呼ばなくちゃならない事態ですかね。のぞむところですかね。笑

とりあえずお二人が「良いですよ☆剥くなり抱くなり好きにして☆」という感じに
言ってくださると信じて、もうページ作っておこうと思います。
全力で断れない空気にもっていきたい所存。なんでこんな必死なのこの人。怖い。

作り終えたら原稿に向かおうと思います…そうだ、それが良い…(早くやれ)
 


ま、まにあった…といえる代物ではない曾良です、こんばんは。
色は…色はさ…みなさんの心の絵の具で美しく塗っていただければと思います。
私はしょっぺぇ線画だけで力尽きました。

なんか小さい銀さんという話をちらほら聞くので、便乗してみたんですよ、これ!
……乗れてる気が全然しないですけど。笑
すみません…ジャンプ全然読めてないんだぜ…本誌ネタなんですよね?
最後に読んだ記憶はガンダーラ☆ブホテルです。それいつの話でしょうね。
3月中に枇杷の家に転がり込んで、滞納分を一気読みするつもりです。
それまではジャンプネタには一切食いつかないのでよろしくお願いします。笑

まぁそれは置いといて。
てのひらサイズよりも、このくらい↑のサイズのが色々できて良いなって思います。
あんまり小さいと南くんの恋人的なトラウマ展開が待ってますからね。
こんぐらいなら多少乱暴に扱ってもへっちゃらなので安心です。

もう少し小さいリカちゃんサイズとかもちょっと捨てがたいですけど(知らん)
服がないからってリカちゃんのお洋服を着させられる銀さんとか最高に萌える。
そしてそれを見て爆笑を堪える高杉とか最高に可愛い。
着脱も簡単ですからね、リカちゃんの服なら。良いと思います。
我が家には普段着よりもドレスの用意が多いです。ぜひ着て欲しいな、ガンダム!

なんにしても、ねこみみは萌えるという話です(一言も触れてない)
今日はにゃんにゃんにゃんで猫の日ですが、
時間がないので何か書いたり描いたり出来るかは非常に微妙です。
一日過ぎても良いかなぁ。意味ないかなぁ。
23日はめっちゃ暇なんですけどね。手遅れですかね。笑

残念な事に今年は全体的にイベントをスルー気味です。まだ2月とはいえ。
そもそも「更新停止」じゃねぇのかっつー話で。本当にすみません。
アニ魂が終わる終わる詐欺してるのと同様に
私も止める止める詐欺をしているんでしょうか…
いや、私としては詐欺で終わらせる気持ちはないんですけども…
なぜか気付いたら嘘になってた、みたいな。
なんというか、もう、この結果はどうしようもなかった、みたいな。

銀さんもそんな風に、昔は高杉に向かって「護るよ」って本気で言ってたのに
いつの間にか嘘になってしまったんでしょうね…(一緒にしないで欲しい)
切ないですね。切ないですが、それが時勢というもので、萌というものです。

唐突ですが、ホモはせつなさあってこそ、という意見には私も賛成です。
そうじゃなきゃ銀高にハマってる意味がわかんないっていうか。笑
幸せになれそうな二人なんて妄想のしがいがないじゃないですか…
そんなん放っておいても幸せになれちゃうじゃないですか…
不幸を分解・再構築して頭の中で幸せに錬成する作業がたまらんと思うのです。

そんなもん違ぇよ萌じゃねぇよと言う方も中にはおられるかと思いますが、
従来から御伽噺やファンタジーには独特の虚しさが混ぜ込まれておりまして、
BLはファンタジー!という言葉を信じるならば、やっぱ虚しさ込みでBLです。

あ、というかアニメ見ました、アニ魂。遅ればせながら。
4年目突入なんですねー!まじでか!絶対終わると思ってた(私の人生が)
くそー!もう、どんだけ焦らせば気が済むんだYO!
ばか!もう!スタッフみんなSなんだから!嬉しい!銀魂BEST予約した!笑

どうせ本当に全部終わった後にコンプリートベストとか出るんじゃねーのと
思いつつ、そんなあざとい戦略が大好きだから、つい買っちゃうんだ…
ちびボイス第一弾も「きらきらver」とかいう感じで再販しますしね。
キラめいている銀さんだけが欲しい人はどうすれば良いんだっていうね。

アニ魂本編に関しては、一言ですごさを表現するのなら、立ち見しました。
CMの合間にお茶を淹れに行ったら、座る前に始まっちゃったので、
すっかり魅入ってタイミングを逃しましたよ。何であんなに動いたのあれ。
高杉のお婿さんとして、なんとも相応しい男ですね、銀さんは。
あと土銀ジャケットは可愛いけど疚しい気持ちになるのでやめて欲しいと思いました。
可愛いってあれですよ、土方さんじゃなくて銀さんがね。可愛かったです。

長々と語ったあとにもかかわらず、追記でバトンです。お暇な方は。
【人斬りの腕時計】
(万斉×高杉)



「どうしたんだ、そいつ」
「そいつとは、どいつのことでござろう」

万斉のふざけた返答に、高杉はふん、と鼻から息を漏らす。
わかりきっているくせに、とでも言いたげな態度である。
勿論、万斉は高杉が何について尋ねたのか、良くわかっていた。
(そうしてわかりきっていることを敢えて聞くのが好きな性質だった)
(昔から、ずっと、)(ずっと)

「ただの貰い物でござるよ」

万斉の手首には、いかにも高価そうな腕時計が嵌められていた。
全身を黒で染める彼にはあまりにも似合わない装飾。
高杉が疑問に思うのも当然だろう。
ヘッドフォンとサングラス以外で。
普段からアクセサリーなど、およそ無縁な男の腕時計。
(なんとも奇妙な光景だということも、自分自身が一番良くわかっている)

「貰い物、ねェ…随分洒落たモンじゃねぇか。そんなもの、誰から」
「ふふ、饒舌だ。晋助にしては珍しく積極的でござるな」
「お前の珍しさには敵わんさ」

俺の方が数倍まともに身につけることが出来るだろう、と高杉は言った。
そして手を伸ばして、万斉の腕時計に触れようとする。
白い手。細い指。きっと彼にも似合わないのに。それでも、万斉よりはマシだという。
そうかも知れないなどと考えて、想像して、万斉はおかしかった。
高杉の似合わなさも。己の似合わなさも。実におかしい。滑稽にすぎる。

「めずらしい……珍しいものは、好きだぜ」

力任せに引き千切られるだろうかという予想を裏切って、
高杉はその時計の輪郭を、あまりにも優しい手つきでなぞった。
(きっとその奥にある本当の価値を確かめようとしているのだ)

「……ああ、だめだ。おかしいな。笑っちまう」

腕時計と戯れながら、高杉が不意にけらけらと笑いだすので、
万斉もつられて、いっそ笑い転げてしまいたくなる。
(嗚呼、)わかりきっているくせに。
似合わない、珍しい、などと言いながら、高杉は万斉を見抜いてしまうのだ。

「拙者は人斬り以外には、なれぬでござるなぁ?」

(そうしてわかりきっていることを敢えて聞くのが好きな性質だった)
(昔から、ずっと、)(ずっと)

この手に刀以外が似合わないことを知っている。

++++++++++

万斉を探せ!

皆さん既にご存知なのかも知れませんが、私は初めて出会いまして、
あまりにも万斉への愛がパねぇ!と思ったのでご紹介させていただきます。
どうやったらこんなにこんなことになるのか私にはわかりません。すごい!笑
万斉の愛されように全世界が嫉妬するしかないんじゃないでしょうか。

あと、うちにある唯一の万+通を紹介してくださっていたのが嬉しいです。
そうか、昨日はお通ちゃん誕生日だったんですね!おめでとうきびうんこォォ!
あれは何気に沢山コメントいただいた作品なので個人的にもお気に入りです…
多分銀高以外の小説ではナンバーワンの人気を誇ると思います。
ま、ナンバーワンとか誇るとかいっても大したことはないわけですけども。笑

そして、こちらの愛情を越えた次元にあらせられるサイトさまに影響されて、
微力ながら万斉作品を増やすお手伝いをするぜ!と思った末に
万斉のお題をお借りしたので、ちょこちょこブログで吐き出そうと思います。
そしてコンプリートしたらまとめてサイトにあげる予定で。いきます。たぶん。がんばる。
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