弁護士!弁護士が足りねぇ!
世界中のみんな、オラに弁護士をわけてくれ!(ない)
というわけで日夜弁護士不足に嘆いている曾良です、こんばんは。
もうスーツならなんでもいい。スーツさえ着てれば弁護士だ。
初めてこのサイトにお越しくださった方にはおそらく
「こいつ…まだ弁護士を引き摺ってやがる!」と思われてしまうんでしょうね。
知るか!もうどうでもいんだ!何もかも!(@日和)
ワンピースの新刊(49巻)を買って読んでみたら
47巻から読んでなかったことが発覚した曾良の本日の更新。
銀魂(弁護士):「必要な嘘の数」「弁護士法第二章第六条」
連載の更新はやけに久々になってしまってすみません。
しかもめちゃくちゃ本編に関係ない土高のやりとりです。笑
本当は二人の会話だけで終わらせようかと思ったのですが
そんなペースでやったら何年経っても終わりそうにないぜ!と悟ったので
少しばかり展開を早めることにしました。そのための万斉の盗み聞きです。
次はまた高杉視点に戻ると思います。
こういう幕間の話はこれからも高杉以外の視点で書く予定。です。
予定は未定。そもそも幕間がそう何度もあっては困る。
あと何話で終わるかも未定ですが、ラストも実は悩んでます。笑
未定だらけですね、本当に終わるのかこれ。
ペローナ様がかわいすぎるので、もうペローナサイトになりたい。
あと拍手ありがとうございますー!
よく0時に同じ数だけ拍手を頂くんですけど同じ方なんでしょうか笑。
本当は弁護士が欲しいところですが拍手もすごい嬉しいです(うぜえ)
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