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オタクな女性向ブログ。銀高愛。
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<投稿するのを忘れていた日記>

あれ、もしかしてもうポケモンサントラ発売してる…?
なんてこったい。買いに行こう。(キリッ)

ついでに攻略本も買おうかなと思っている曾良です、こんばんは。
別にもうあんまり攻略する場所はないわけですが、
更に言えば今の時代インターネットさえあれば攻略出来てしまうわけですが、
我が家には昔に買った金銀の攻略本があるんですね~これが。懐かしい。
だからこそリメイク版の攻略本も欲しいという謎の心理が働いています。笑
新旧揃えたいというこの気持ち…新旧マツバを嫁に迎えたいというこの気持ち…

というかただ単にポケモンに貢ぎたいだけなんですけど。
ポケモン楽しすぎるぜー!

<今日になって書いた日記>

そしてサントラも攻略本も買った曾良です、こんばんは。
すごく素敵です。サントラ。これが…幸せってやつか…?
暫くこのサントラをBGMにして原稿やってみようと思います。
うーん、おそらくは逆効果で冒険に旅立ちたくなるんでしょうけど。笑

あ、そういえば下の記事の通り、レッド先生を撃破できました!
冒険を始めた9月12日、殿堂入りした10月12日、
そして伝説の少年を倒した11月12日…なんか12日が節目みたいですね。
レッド先生はツートップ(バクフーン・デンリュウ)がほぼ倒したようなもので、
他の子は一撃死するのが仕事でした。本当にすまなく思っている。

あとは伝説系ポケモンをゲットすれば大体の任務終了なので、
今後は日記でポケモンハァハァする機会も減るかと思います。
ポケモン未プレイの方には今まですみませんでした…これからは大丈夫です!
なんといっても今の私の頭の中は銀高やら金高やらで溢れてますから!!

まあ、それと同時に原稿期間にも入っちゃうので日記の更新も減りますが!

※補足
以前のポケモンプレイ感想で次回ミナキ編とか言ってますが
写メを持ってくるのが面倒くさいので断念しました。笑
もし楽しみにしてくださっていた方がいましたら大変申し訳ありません…
とりあえずスイクンが出てくればミナキも出てくるという展開に何度も吹きました。
もはやどうしてスイクンがミナキを選ばないのかわからないぜ…
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レッドさまを たおしたー!

喜びとともにちょっとマサラタウンでハアハアしてくる
 


自分の家からは何処へも帰れないという恐怖!ひいい!

というわけで仕事先の方から借りてきました。かまいたちの夜3!
3には「1」「2」のメインストーリーが収録されているので、
今は「1」を無事に完結させたところです。なんか、腕折られたけどな…
というか主人公が閃いた時の効果音が怖いんですけど。ふざけるなよ。

主人公の初期ネームが「透」だったので「足立」に変更しました。
そのため、ガールフレンドの名前も「番長」にしてみたら
怖さが軽減されてすごく良い感じです。足立、番長のこと好きすぎ。
あと番長はさすが番長というか、美しいし格好良いし勇敢でした。

せっかくなので坂田と高杉にすれば良かったですね。次からはそうしよう。

それとはまた別の方から、なんかローソンを経営するゲームを借りました。
アマゾヌですごく酷評されてるのであまりやる気がしないんですが(笑)
こういうゲームはあまりやらないのでモノは試しです。
折角なら佐川を経営するゲームとか欲しいですね。ヤマトでも良い。
ポケモンみたいに佐川ver.とヤマトver.を出してくれたらどっちも買います。

そして、毎度言い忘れてしまうのですが皆様拍手ありがとうございます!
返信不要の方、拍手のみの方も、いつも嬉しいです…
特に8日にメッセージくださった方、本当に返信不要で宜しいのでしょうか?
私に出来る事があれば言ってくださいね…!
といっても私には、書いたものをお見せすることくらいしか出来ませんが…
映画化決定記念小話。弁護士と高杉(原作設定)。

+++++

「新訳紅桜篇?」

坂田弁護士は高杉の台詞を繰り返して目を瞬かせた。

「そう。そういう映画だ」
「あなたも出演するんですか」
「そのつもりだ。久々のでかい仕事だからなァ」

これでも楽しみにしているんだぜと高杉が告げると、
ソファに腰掛けている弁護士は、狐に化かされたような顔をする。
これから忙しくなるから暫く会えねぇかもな、と告げた時も同じ顔をした。
(なぜですかと尋ねられ、映画撮影だと答えて今に至るわけだが)
高杉はその驚きの表情が、彼のもつ表情の中で特に好きだと思う。
表裏がない顔だ。そこには俺達が好む計算はなく、打算もない。

「へえ…私は出ないんですか?」
「出ないんじゃねーの?」
「それは残念です。でも、楽しみですね」

平静を取り戻したらしい彼は、そう言って穏やかに笑う。
高杉としては、会えないなんて嫌だとかなんとか駄々を捏ねられる可能性を
危惧していたので、それが杞憂になった事が嬉しくもあり、少し寂しくもあった。
とても微妙な感情だ。これは恋ではない。

「お前、映画なんか見るのかよ?」
「あなたが出るなら何度でも見ますよ。新訳紅桜篇…ですね」

高杉が教えたタイトルを、坂田は何度も口にする。

「新約聖書みたいなものでしょうか」
「しんやくの字が違ぇんじゃねーか」
「……神様があなたに少しでも、優しくなれば良い」

応援していますよ、と笑うその顔は、高杉の好むものではない。
彼の笑顔には優しさの他に不純なものも混じっていて、だから好きになれなかった。
高杉はまた坂田を驚かせてやりたいと思う。そうして透き通った表情が見たい。
映画館で見られるだろうか。俺の演技で驚かせてやれたら良い。
(嗚呼、でもそれはつまり)(俺がお前の隣で映画を観なくちゃならないってことだ)

それはあまりにも滑稽な光景で、でもあまり悪くない提案だと思えた。

+++++

きっと彼に提案すれば、今日一番に驚いた顔を見せてくれるだろう。

高杉は銀さんの澄ました顔より、驚いたり焦ったりする表情の方が好きで、
その感情の揺れを自分がもたらしているという事に快感を見い出すんだろうなと
私は思うわけです。そんな高杉が俺は好きだ。って銀さんも言ってた。

というわけで映画化記念に映画に出ない弁護士を書いてしまうくらい、
最近は弁護士のことを考える日々が続いています。
……「いつものことだろ」という声がどこからともなく聞こえてくる気が
しないでもないですが、べっ別に否定出来ないわけじゃないんだからねっ!

そういえば弁護士を愛する皆様ならとうにご存知と思われますが
来年春コミでは弁護士プチ…あっ違う、銀土眼鏡プチが開催されますね。
銀土という制約がなければものすごい勢いで参加したところです。
これは弁護士狩り放題と解釈しても宜しいんでしょうか。
銀八だって眼鏡ですけどあっちはほら、普段から供給がありますから、
ここはどうかひとつ弁護士を私に、べ、弁護士、弁護士を…!!!(落ち着け)

……まあ、叶うなら銀高で読みたいんですけどね☆よろしくお願いします☆

「クンクン! とっても キャベツの においが するみたい!」

おっさま今までありがとう…!これからも遊んでください!
上の謎落書きについては特にどうというコメントもないです!(ないのか)

まあ足立がポケモン世界に飛び込むような事態があれば、
一応職業:警察官なので、戦えるのは「夜」だけということですね。
しかし足立の手持ちポケモンとか想像できません。
なんか、何を持っててもムカつく気がして……笑
外見がシャドウに似てるからゴースとかゴースト辺りでしょうか…
ああ、でも足立がモンスターボールを持ってるという時点でムカつく!
ええい!お前なんかもう市民Aだよ!トレーナーなんかじゃねーよ!
街中で延々と同じところをループして同じ台詞を言い続けていれば良いじゃない!
デパートの入り口付近で「キャベツが安いんだよ~」とか言ってろ!

というわけで足立のことを考えると胸がざわざわするこの気持ちは
好きと嫌いどちらに近いかと聞かれればやはり好きに近いと
言わざるを得ないところがまた腹立つなあと思う曾良なのでした。
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