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オタクな女性向ブログ。銀高愛。
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イケメン二人が何かいちゃいちゃしてるらしいということで
大変見たかったドラマを毎週見逃している曾良です、こんばんは。
不純な動機だから見られないんだろうか。

ま、そんなわけなのでドラマを諦めて、原作を読む事にしました。
読む事にしましたっつーか、とりあえず最新刊までは読みました。
いちゃいちゃという事しか聞いてなかったんですけど
想像以上にスケールが壮大なお話でしたね!デスノのような心理戦!
こういうの大好きなので「わー」ってなっちゃって全部読んだぜ。
でも最新刊といえどたった七巻ですからね…続きが気になるよ…

感想としては、やっぱりイケメンは世界の宝!という話と、
「J」は神威お兄ちゃんみたいでやべぇ可愛いはぁはぁというのと、
敵陣営になんかハチクロの真山みたいな外見の子がいて
しかも中途半端な才能しかなさそうなところが最高に萌えでした。
なんていうかおまけマンガもJ×ミハエル(真山似)だった。萌え。
みたいな。……何にも内容が伝わらない感想乙!

そしてすぐに天才ハッカー高杉を妄s……想像するのは僕の悪い癖…
だって高杉の名前も「タカ」がつきますからね。ファルコンですからね。
あ~ミハエルが大活躍してるサイトどっかにないかな~
Jは原作で活躍中なので充分です…笑 いっちょ探してみるか。
インターネットはなんでも教えてくれる!(やってる場合ではない)
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今日は起きたら大雨でした。こんばんは。
皆さんお住まいの地域はいかがだったでしょうか。
雨の強い日は、傘が役に立たないので嫌ですね。

そして雨に濡れる神楽ちゃんを想像して切なくなったついでに
銀神サイトを見て悶えていました。
銀神って、あんまりに暖かい世界なので、何も言葉を挟む事が出来ないです。
父性に目覚めたような、別の何かに目覚めたような銀さんと
銀さんのことが大好きでいつもべったりしてる神楽ちゃんが。可愛くて。
その優しさを表現できることが素敵だなぁって思います。

私にはどうしても神楽ちゃんを可愛く書くことが出来ないので、
「神銀だろ」と言われる有様のモノしか書けません。何でだ。笑
高杉が出てくると、その時点で神→銀高になっちゃうしなぁ。
ほんと、神楽ちゃんには申し訳ないことばかりしています、私。めんご。

ついでに神威お兄ちゃんも、空の下に憧れたりするんでしょうか。
それともお兄ちゃんは空や太陽に感けている暇なんてないんでしょうか。
吉原編は単行本で一気読みした方が良いなって勝手に思ったんで
ちゃんと読んでないんですよね、後半。
なんか兄銀フラグがビンビン立ってたような気がするんですけど。
童顔攻とか、そういうのほんと好きなんで勘弁して欲しいです。

追記で私の友達(笑)の縞さんのとこから持ってきたバトンヌ!
最近やっと「友達になってください!」というやりとりをして、
公式にお友達になりました。タオさんは、なってくれませんでした。
バナーに釣られてお越しくださった皆さん、拍手ありがとうございます。
原稿と私生活が一段落するまであの状態でいきたいと思います。

今日はフランスパン屋さんに行って来た曾良です、こんばんは。
何故この歳になってまで社会科見学のようなマネを…!と思いながら
店長さんのフランスパン談義をふんふんと真面目に聞くふりをしつつ
えろい妄想ばっかりしていました。銀高から沖銀、坂銀の流れでした。

あと金魂の沖田の名前って…ソウ、でしたっけ?ソウゴ?
彼を万事屋晋ちゃんと絡ませたいなぁとか思ってたんですが、どうでしょう。
なんかおフランス系の香りがしますよね、あの沖田くん。
つまり「ジュテーム…」などと囁きながら晋ちゃんを口説いて欲しいです(笑)
情熱的ではなく、あくまで穏やかに。なんか病弱っぽい気もするので。
「面白い冗談だ」と笑い飛ばす晋ちゃんが見たいですね。沖高はぁはぁ。

あ、そういえば下の記事で書いた京次郎DVDは無事に発見されました。
いや~良かった。良かったついでに、追記で小野瀬ママからのバトンです!
アニ魂はいつも録画してDVDに焼いてるんですけど、
今日整理してたら動乱編後の5,6話がごっそり抜けてる事に気付いて
お、俺の京次郎が!?と慌てふためいた曾良です、こんばんは。

何でよりによって京次郎が家出するんだよ。許されねーよ。
お前は一生俺の手の届く範囲にいなきゃいけねーんだよ!←これが独占欲です。
多分何かの拍子に他のDVDに紛れ込んじゃったんだと思いますが、
どうにも数が多いので見つけられません。エウレカあたりかなぁ。
日頃からしっかり管理しておかないと駄目だよな、と改めて学びました。笑

銀さんもちゃんと高杉の居場所は把握しておかないとだめなんだゾ!
みたいなことを言いつつ本日の更新。



サイト:拍手御礼を一枚絵に変更。

うん、なかなか良い釣りバナーになったと思います。笑

本当はブログに載せるために描いてたんですけど
「こ、こんなことしてる場合じゃねえ!」という事に気が付いて、
どうせならサイト更新のために使おう…と思ったのでした…

どう見ても百合です。最近このサイトの銀さんが何を目指してるのかわからないぜ。

あ、ちなみにガリレオ2回目は友人にフられたので一人で観に行きます。笑
でもテンションがだだ下がりなので、どうしようかなぁと。
来月で良いかな、もう。金ねぇし。時間もねぇし。
つまりは原稿やれって話ですよね。今日は無事に3コマ進めました(進んでない)

以下私信です。枇杷と、いーちゃんへ!
土曜日はママとおっさまに連れられて
ガリレオを観に行って参りました曾良です、こんばんは!

もう一度友人と観る予定があるので、
それを観終わったらちゃんと感想を書こうと思います。
沢山言いたい事があるような、何も言う事はないような、不思議な感覚です。
まぁともかくぼろ泣きしたのは確かですね。笑
多分、二度目はもっと泣くような気がする。それくらい良かった。

それとは関係ないような、あるような話ですが、
最近ずっと天才×天才妄想にハマってます。
電車に乗ってる間も寝る前もそればっかり考えてます。
ガリレオを見たのが原因じゃなくて、
探偵小説の魅力を紐解く、みたいな本を読んだからなんですが。
そこで「名探偵」と「大犯罪者」は似ているものだという話があって、
それだったら銀高妄想へいきつくのに時間はかからないですよね。笑

銀さんがどういう天才なのか決めかねているのですが、
「探偵」だと榎さんのイメージが強くてなんともなぁ。
ガリレオ先生のように物理学者とかで良いのかなぁ。
で、高杉は天才の犯罪者っていう。謎のお決まりパターンで。
犯罪現場に銀さんにしか高杉を関連づけられない証拠を残していく感じで。
翻弄される警察を尻目にどんどん高杉に近づく銀さん。みたいな。

+++++

足を止め、目を細める。薄闇の先に人影が見えた。
そこに佇む人影は、今にも崩れ落ちそうなほど頼りなく見える。
けれど同時に、この闇ごと呑み込んでしまいそうでもあった。

(やっぱり、だ)

銀時の探し人で間違いないだろう。

「見つけたぜ……高杉」

ふん、と鼻を鳴らしながら、殊更冷静に、銀時は告げた。
すると影はゆらゆらと近づいてきて、やがてその輪郭を露わにする。
その姿に思わず息を呑む。
変わっちゃいない、何もかも。昔から。
白い肌。黒い髪。その長い前髪の奥で輝く、狂気の瞳さえも。
けれど何かが決定的に違ってしまったのだろう。
だから俺達はここにいるのだと、銀時は思った。

「いいや、違う」口元に笑みを浮かべ、影は言う。「その逆だ」
「逆?」
「俺がお前を捕まえたんだよ」

その瞬間、後頭部を重い衝撃に襲われる。
背後から殴られたのだと思い至る前に、銀時は意識を手放した。
倒れこむ彼の身体を受け止めて、影はくつくつと笑いを噛み殺して、呟く。

「嗚呼――やっと手に入れた」

そして愛おしげに、その柔らかな銀髪に触れたのだった。

+++++

なんかこんなのが書きたいです(わかんねー!)

銀さんは、高杉が自分の犯罪を止めて欲しくて
わざと自分にしかわからないような証拠を残すんだと思って
自力で高杉の居場所を突き止めようとするんですけど、
高杉はその辺も計算した上でやってたら良いなぁ、と。
銀さんのことしか考えていない分、高杉の方が上手です。笑

二人の問答がめちゃくちゃ書きたいんですけど、
でも事件とかいちいち描写するのは骨が折れそうですし、どうしたものかー。
↑みたいに、好き勝手に一場面書くだけなら楽しいんですが、
それじゃ読む側がわけわからないですよね…自己満足120%だよ…

どうにかこの妄想を発散する手段を考えたいです。
あとおっさまにスカイ・クロラももっと書いてと言われたのでぜひ書く。

他にも書きたい事いっぱいあって手が追いつかないので、
ひとつずつ消化していこうと思いますー。がんばるぞー。
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